長澤まさみが周囲に見切られる







若手のトップ女優といわれている長澤まさみ(20)だが、出演作の大コケが続き、周囲が見切りを付け始めたという....

長澤まさみ

6月2日から全国公開された主演作『そのときは彼によろしく』が、興収4億円にも届かない予想外の不入り。これで本人単独主演作としては、興収5億円と惨敗した『ラフ』に続き2作連続で大コケしたことになる。
妻夫木聡と共演した『涙そうそう』のように、競演で話題性があればヒットが望めますが、彼女ひとりの力では客を呼べないことが実証されてしまった。

少子化の影響でアイドルを支えるファン層が薄くなっているのも原因ですが、何よりその"妹キャラ"がすでに飽きられてしまっている」(興行関係者)

ただ、こうした状況を、事務所サイドも黙って見過ごしているわけではない。今秋オンエアされる『ガンジス河でバタフライ』では、売れっ子脚本家・宮藤官九朗とのコラボを実現。インドを一人旅する女子大生役にチャレンジさせている。

「もし、これもコケるとなると、手の打ちようがなkなります。なにしろこのドラマは開局45周年記念番組ということもあって、局側の力の入れようもハンパではありませんからね。もちろん、ドラマの中では彼女の"隠れ巨乳"ぶりをフルに使うことになるでしょう」(アイドル通)(引用:週刊実話)


ついこの間最終回を迎えた「プロポーズ大作戦」は、最終回に20%を超える数字をたたき出すなど、数字的にはなかなかの成功と言えると思うのだが、これも、共演の山下智久のお陰と言う事になるのだろうか?興行収入で見るとイマイチな成績かもしれないが、他の若手女優ではもっと厳しい結果になるかもしれない。

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