加藤ローサが濡れ場に挑戦







人気ブレイク中の女優・加藤ローサ(21)のドラマ初主演が決定。劇中では激しいベッドシーンを演じると....


 
7月から始まる「女帝」(テレビ朝日)でローサのドラマ初主演が決まった。

「映画版での小沢真珠も、乳房をもまれ、腰を激しくふる、ぎりぎりの濡れ場を演じた。ドラマでも、そのあたりが売りのシーンになり、ローサも拒否は出来ないはず。」(ドラマ関係者)ローサが一肌、いやそれ以上脱がないといけないのは、ほかにも理由がある。まずこれまで「ダンドリ」(フジテレビ)、「役者魂」(同)、「特急田中3号」(TBS)などのドラマに出たが、いずれもパッとしなかった。

さらに、テレ朝の「金曜夜9時」枠のテコ入れもある。いまの内山理名主演の「生徒諸君」は7~8%と、見事に失敗。そこで旬なローサが送り込まれるわけで、負け戦はできない。

裏には、根強い人気番組の「金曜日のスマたちへ」(TBS)がある。セミヌードや濡れ場など相当のことをやらない限り、ローサの「女帝」は、及第点はとれないだろう。(引用:週刊実話)


映画版も見ていないのでよく分からないが、おそらくテレビドラマだし、あまり過激な濡れ場は期待できないだろう。それに加藤ローサは人気が上がってきているところだし、脱がなくても十分数字は取れるのではないかな。



関連記事



            ※このブログはリンクフリーです。どのページでもご自由にリンクしてください。