竹内結子の日記が流出!







世間を驚かせた出来ちゃった結婚から1年半。中村獅童の度重なる浮気に ついに堪忍袋の緒が切れた女優の竹内結子(26)は、離婚届を内容証明で 送付したと報道されているが、その竹内のプライベートな日記が流出したらしい。

竹内の日記は昨年の7月から始まっているという。
「05年7月某日。今日も昨日も一昨日も・・・。ひろ君(獅童の本名・幹弘)に
会っていない。寂しいな。
05年8月某日。映画の撮影で私がお留守番。だけど、電話の向こうで
女性の声が聞こえました。私の勘違い。少しだけ嫌な女になりかかってる?
05年10月某日。久しぶりに会ったら女性の香水の匂いがした。
つわりには最高のアロマ・・・かな。自分に嫌悪感。ひろくんを信じよう。
06年8月。お母さんから電話。獅童が苦しいとき励ましてと言われたけど
自業自得でしょう。
06年6月某日。今日も一人の食卓で私は一人、ヒロの顔を思い出しながら
キュウリをかじる。沢庵をかじる。沢庵が獅童の顔に見えてきた。」
「06年5月。今日も酒によって暴れている。酒を飲まなければいい人だった。
昔のあの日が懐かしい。
と書いてあったそうなんです。コレが本当なら離婚も仕方がないですよね。」
(関係者)
「日記で注目すべきは獅童に対する竹内の呼び名が"ひろ"から"獅童"に
変化していること。愛情が段々薄まっていく状況が手に取るように分かります。」
(引用:Bubka)
この日記を読む限り、獅童に同情の余地はない。
酒を飲んで家の中で暴れているとは、本当ならかなりのイメージダウンだろう。
獅童側の言い分もあるだろうが、岡本綾、高岡早紀との不倫が公になっている以上は
あまり世間の同情は得られないのではないか。
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