伊東美咲と神田うのがバトル







タレントの神田うのが、"あること"が原因で、女優・伊東美咲に対し不快感を露にしているという。一部では、壮絶なバトルに展開するのでは?と噂されているようだが、
一体この2人の間に何が・・・

「01年からうのが手がけてきたグンゼのパンティーストッキングが売れに売れた。03年に1000万枚、04年には1100万枚を突破。年間プロデュース料は初年度が推定3000万円だったが、翌年には5000万円になり、ピーク時には年1億円ともいわれた。その儲けで、南青山に"パンスト御殿"を建てたのは有名な話」(芸能記者)
グンゼのホームページ上では、伊東美咲がトップで登場。自らデザインし、宣伝まで担当するキャミソール『シーズ』の拡販に本腰を入れている。「グンゼ設立110周年の記念ブランドというから、格からして違う。2億5000万円の売り上げが目標です。ちなみに美咲のプロデュース&デザイン料は、3000万円と言われています。」(下着メーカー関係者)
うのは常にトップを走ってしないと満足できない鼻っ柱の強い性格。それなのに美咲があとから割り込んで、自分のポジションを脅かしているとして不快感アリアリ。一方、やや人気にかげりが出てきた美咲にとってデザイナーは、願ってもない仕事だ。
「昨夏のドラマ『サプリ』がこけ、映画『椿山課長の七日間』もいまひとつだった。美咲は仕事を減らしても、デザイナー料が入れば、金に困ることはありませんからね」(芸能記者)(引用:週刊実話)
神田うのにしてみれば、自分よりも人気のある伊東美咲が同じように、衣類のプロデュースをするということで、脅えているのだろうが、メーカー側から考えれば、売れれば誰だっていいわけで、うのももっと売れば言いだけの話ではないか。それに、伊東美咲に対して怒るのはお門違いというものだろう。

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