現場で態度が悪い女優たちは・・・
カメラが回っているときと、そうでないときと、態度がまったく異なる女優やタレントは少なくないと聞くが、この人たちはどうか....
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タレントのベッキーは、どこまでが本当かわからないが、女優とはワガママなものという先入観があるので、こういう話を聞くと、ああそうなのかと思う。ただ、タレントなのでカメラの前だけ頑張れば、それで問題はないと思うが。
「明るく元気なキャラからすると意外なんですが、無類のイケメン好き。スタッフでもイケメン相手だとよくしゃべるのに、そうでないと手のひらを返したように不機嫌になる」(バラエティ番組製作スタッフ)
「野外での撮影の際、携帯電話の会話を他人には聞かれたくないのでしょう。電話をするためだけのために、リムジンを用意させていた」
黒木瞳も、好感度タレントには似つかわしくない行状が聞こえてきた。
「ロケ現場では、いつでもどこでも座れるように、付き人が椅子を持ってついて回っている。それだけなら大女優の特権で済むのでしょうが、明らかにマネージャーでも付き人でもない若い男性を現場に帯同させているのはいかがなものか」
女優の山口智子
「ダンナの唐沢寿明についてはもちろん、プライベートに関して彼女に聞くのはタブー。新番組の宣伝でテレビ誌の取材が現場に来ると、その話題が出ないか、スタッフがピリピリしていますよ。実際、その質問をされて『帰る!』とヘソを曲げたこともあった」(ドラマ関係者)
上戸彩の知られざる顔は・・・
「野外ロケの際に彼女が、ストレス解消のため、マネージャーに石を投げつけるのは有名です。マネのカバンを放り投げて『取ってこ~い』なんてやることもある」(民放局ディレクター)(引用:アサヒ芸能)
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