安室奈美恵の傲慢な態度にメディアがブチギレ!
歌手の安室奈美恵(30)が傲慢な態度でメディアを反感を買っているという・・・
プライベートを知りたい気持ちも分かるが、本人が答えたくないのだから、無理に聞くこともないだろう。人気歌手とはいえ、一定のプライバシーは尊重されるべきで、アーティストとしての活動や作品にもっと目を向けるべきなのではないか。
安室奈美恵の子供の写真>>>picture
4月12日13日に4年ぶりの台湾コンサートを開く予定だが、その傲慢ぶりに現地メディアからは大ブーイングを浴びているという。 「1月28日に安室がキャンペーンのために台北を訪れ、ホテルで記者会見を開いたんです。このとき、世界的な通信社である英国のロイター通信をネットメディアと勘違いして取材拒否。さらには、出席したカメラマンに『記者会見の写真はネット上での掲載期間は1ヶ月。、それ以降は禁止』と書かれた誓約書に署名させられた。しかも、会見時間はわずか10分で、質問できるのは司会者のみ。その内容も『ファンと一緒に楽しみたい』とか、好調なチケットの売れ行きに『謝々』と答えた程度だった」
台湾での安室人気は健在で1万5000円もする高額チケットは2日間でほぼ完売。追加公演も検討されるほどの盛り上がりを見せている。 「それだけにファンは彼女のプライベートにも強い関心を寄せている。彼女はコンサート中のMCが少ないことでも有名ですからね。腕のタトゥの話でも、一人息子の話でもいいから、彼女の口から聞きたかったんです。ところが、台湾側の主催者からプライベートは一切NGと制限され、よけいにひんしゅくを買った」
もっとも、台湾メディアの突撃力は日本のワイドショー以上。縛りがなければ、収束がつかなくなるケースも多いようだ。 「集まる記者やカメラマンの数も多く、必要以上になれなれしい。3年前にヨン様が来た時にも、司会者限定の質問に業を煮やして、結局、囲み取材をさせていました。今回は飛行機の到着が1時間遅れたそうで、時間が押していたのかもしれませんね」(引用:アサヒ芸能)
プライベートを知りたい気持ちも分かるが、本人が答えたくないのだから、無理に聞くこともないだろう。人気歌手とはいえ、一定のプライバシーは尊重されるべきで、アーティストとしての活動や作品にもっと目を向けるべきなのではないか。
安室奈美恵の子供の写真>>>picture
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