元モー娘。加護亜依が自殺未遂していた







一昨年、喫煙や年上男性との交際が発覚したことで、謹慎処分から事務所解雇処分にまでなっていた元モーニング娘。の加護亜依(20)が、独占インタビューでリストカットしていたことを明かした。

一昨年1月、昨年3月と2度にわたり喫煙が発覚し、所属事務所を解雇された元モーニング娘。の加護亜依(20)が、その直後にリストカットしていたことが6日、分かった。

芸能サイト「梨元芸能!裏チャンネル」で、リポーターの梨元勝氏(63)の取材に加護本人が告白している。ただ、ためらい傷なのか、本気で自殺を考えた深い傷なのかは明かしておらず、 詳細は7日に同サイトでアップするとしている。

昨年3月、加護は18歳年上の恋人と温泉旅行に出掛け、その車中での喫煙を週刊誌に報じられた。 その出来事について「その日に両親が離婚してしまい、私が落ち込んでいる時に、(彼から)『どこか遠くへ行こうか』と言われて...」と振り返り、「彼からは『吸うな』と厳しく言われてたんですが...。 自分の中で抱えきれない問題が多すぎて、ついたばこに走ってしまいました」と告白している。

加護がインタビューにこたえるのは1年ぶり。
7日放送のテレビ朝日系「スーパーモーニング」(月~金曜前8・0)で、今回、梨元氏が取材した際の加護の映像が流される。

関係者によると、加護は涙ながらに語っているという。 (引用:サンスポ)

その喫煙画像

リストカットはキツい。相当、精神的に追い込まれたのだろうが、公表する必要はあったのだろうか?



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