長澤まさみが濡れ場に挑戦







4月から放送のドラマ「ラストフレンズ」でヒロインを務める女優の長澤まさみ(20)だが、劇中では大胆なベッドシーンも見られるという....    

なぜ大胆な路線転向を決断したのか。 「正直いまの長澤は崖っぷちですからね」と語るのは民放編成マン。最近の長澤は絶不調だというのだ。 「明石家さんまとの共演で話題になったドラマ『ハタチの恋人』は平均視聴率8%と大コケ。宮藤官九朗が脚本を書いた話題の単発ドラマ『ガンジス河でバタフライ』も7%と惨敗。
映画『そのときは彼によろしく』も興行成績は5億円程度と期待はずれ。業界関係者の間では『長澤の時代は終わった』という声も出始めている」

こんな状態だから長澤が女優生命をかけてセクシー路線を解禁するのもわからないではない。 「長澤が、彼氏からDVを受け男性不信に陥り、セックス恐怖症に悩む女性を演じる。もちろん大胆なベッドシーンもありますよ」(事情通)(引用:東スポ)


どの程度まで見せられるのか分からないが、一応、22時台のドラマなので少しは期待してもいいのだろうか。

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