長澤まさみに急激に加齢臭が漂い始めた







明石家さんまと共演したドラマ『ハタチの恋人』が大コケしてしまった女優の長澤まさみ(20)だが、最近急にフケこんでいるという。その意外な原因とは....    

「長澤は、春のドラマ『プロポーズ大作戦』のときに比べ、12月に最終回を迎えた『ハタチの恋人』のほうが、はるかにババくさくなった」(芸能記者)
実際、明石家さんまと共演した『ハタチの恋人』は大コケし、さんまと長澤の険悪な仲も話題となった。16歳で映画『世界の中心で愛をさけぶ』のヒロインを演じたときには「清純さに加え、演技に落ち着きがある」と評判の彼女だったが、もうすでに加齢臭? 「下馬評に上がっていた紅白の司会に選ばれなかったのは、長澤からフレッシュ感が失せたことが原因じゃないかと噂されています」(テレビ局関係者)
そうはいってもまだハタチ。一体なにがそうさせたのか? 「『現場では結構ワガママ』と、雑誌などで書かれたころから変わったのかもしれません。実は沢尻エリカよりも"女王様体質"だと暴露されてから、彼女自身あまり周囲に遠慮しなくなった。8月には『嵐』の二宮和也との交際報道があった。長澤サイドが流したリークとも言われましたが、結局二宮に軽く否定されてしまい、イメージアップ作戦は裏目にでてしまった」(引用:週刊文春)
こんな年のうちから老け込んでいては先が思いやられる。長澤まさみは意外に短命に終わってしまうのだろうか?

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