宇多田ヒカルが包丁で家族を殺しあう







歌手の宇多田ヒカルが自身のブログで驚くような告白をしている。

8月19日、20日と2日続けて、悪夢体験を自身のブログで綴った、ヒッキーこと宇多田ヒカル。この日も、「大きな黒い犬に追いかけられ、抵抗するも噛まれる」夢で目が覚め、過去には「家族同士が包丁で殺しあう」という、母・藤圭子や父・宇多田照寶氏も巻き込んだかなりショッキングな夢を見たことも告白。

夢判断にも精通し、潜在意識を引き出して問題を解決する、ヒプノセラピスト・藤井裕子氏はこう分析する。「夢は潜在意識、無意識からの自分を知るメッセージであるといえます」 「"黒い大きな犬に追いかけられ、抵抗するも噛まれる"夢ですが、黒は不安、犬は周囲との関係を象徴します。襲われるのは強い不安や恐怖心、未来に対しての不安を表しています。顔は深層心理が表れるもので、時には向上心であり、時には幼少時の心的外傷のトラウマが表れていることもあります」(藤井氏) (引用:週刊女性)


ヒッキーはテレビなどで見る限り、精神的に不安定そうな印象を受ける。この悪い夢を見るという話を聞いて、なんとなく納得してしまった。幼少時に何かトラウマがあったのだろうか?

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