レイプ告発アイドルに社長が反論







現役のグラビアアイドルがブログで、DVDの撮影中、事務所の社長に
レイプされたと告白し話題になっているが、渦中の事務所社長が
これに対し反論。最初に求めてきたのは、アイドルのほうだと言うが....

芸能事務所「ラブ・ガールズ・ミックス(LGM)」社長、渡辺聡氏。
彼は同社に所属していた現役アイドルの川嶋じゅんさんから
「DVDの撮影中、事務所の社長に"レイプ"された」とブログ上で
告発されたのだ。
「はっきりと言いますが、最初に求めてきたのは彼女の方です。
今年3月、神奈川県の旅館で最初のDVD撮影をしました。
休憩時間に雑談してふざけあっている時に、彼女方から
私の服をはぎ、・・・・私も男ですし、そこで初めて・・・・をしました。それから、週に3-4回事務所に
来るようになり、打ち合わせの後に・・・するような、男女の仲に
なったのです。」(引用:アサヒ芸能)
この他にも、DVDを無断で販売したことに
対しての反論なども長々と書かれていたが、そこは省略する。
アイドルの川嶋じゅんんほうは、この社長の言い分とはまったく異なることを言っているようで、
どちらが嘘をついているのかはわからない。
ただ、一致しているのは、2人の間に性交渉があったのは間違いない。
これが、社長の言うとおり、レイプではなかったとしても、事務所の商品である
所属タレントと性行為を行うこと自体がどうなのだろうと思う。
例えそれが純粋な恋愛だったとしても、である。



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