吉井怜が全裸濃厚レズシーンを披露







2000年に骨髄性白血病に侵されながらも移植手術により みごとに女優として復活した吉井怜(24)だが、2007年の 正月公開の映画「Love My Life」で濃厚なラブシーンを披露している。 全裸でのレズシーンも・・・
吉井怜が扮するのは、CDショップでアルバイトをしながら
語学学校に通うごく平凡な18歳の女の子。
吉井怜の"恋人役"は、弁護士を目指すレズビアンの女子大生を
演じる、今宿麻美(28)である。
最初は戸惑いながらも、吉井玲は心も体もさらけ出せる存在として
今宿との同性愛に深く入り込んでいく。
そして、吉井怜が意を決しレズビアンであることを父親にカミングアウト
すると、なんと父親も父親も自分がゲイであることを告白する
というディープな内容の映画なのである。
吉井怜と今宿の絡みはソフトポルノ風でかなり丁寧に撮られている。
前半は比較的おとなしいが、後半は今宿が吉井玲の乳房に舌を
這わせると、吉井玲はあえぐなど濃厚になっていきます。
レズシーンだけで10分~15分は割かれていたと思います。」
(引用:アサヒ芸能)
映画のストーリー展開はともかく、全裸ヌードでの濃厚なレズシーンに体当たりしている
吉井怜が見れるという点ではそれなりの価値のある映画かもしれない。
それにしても、白血病を克服してここまで頑張っているのだから、もう少し
話題になっていい気もするが、あまりパッとしないのは気のせいだろうか・・・



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